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緋のあづまP HINOAZUMA

ようやく登場!福島県の中生種として期待される優良品種!!

熟期 大きさ 栽培 受粉
中生 やや大 中位 必要
丸葉台
M26台
1年特苗
1年特苗
1本
2,625円(税抜2,500円)
2,625円(税抜2,500円)
福島県内の限定販売となりますのでご了承下さい。

果実 福島県果樹試験場が「千秋」×「ひめかみ」を交配育成し、現在、種苗法品種登録出願中の中生種で、今までにない様な濃厚な旨味をもつ最新品種である。
熟期 平成16年の最大果重は354gで、300g以上の果実生産が可能と思われる。果形は円〜やや長円形、果色は濃赤色で若干縞が入り外観良好である。果肉は緻密で歯切れが良く、糖度は14〜15度位で甘味多く甘酸適和で果汁多く、インパクトのある濃厚な旨味で食味は極めて優れる。ツル割果の発生は年により多少見られる。
熟期 福島市では「千秋」とほぼ同時期かやや遅く、9月下旬〜10月初旬頃と思われる。
樹性 樹勢は中位でセミスパータイプの新梢生育し、「ふじ」と交配親和性がある。
−生産販売権取得済−

R表示の品種は種苗法登録品種、P表示の品種は登録出願中です。【フリー苗】【検定苗】表示はウイルスフリ−苗です。


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