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わせ川中島 天星  TENSEI

味良く、極大果の晩生群の最新品種の登場です

熟期 大きさ 栽培 受粉
晩生 極大 中位 必要
丸葉台
M26台
1年特苗
1年特苗
1本

3,150円(税抜3,000円)
3,150円(税抜3,000円)

来歴 青森県の福田覚氏が「ふじ」の枝変りとして発見した極大果の4倍体品種で、平成5年に当社が種苗法品種登録を取得し、平成4年には米国植物特許を獲得した。
果実 果重は450〜500g位と極大果で、大きい果実は600gを超える。果形は円形、果色は中位で濃紅〜褐紅色が縞状に着色する。果肉は硬くやや粗で、果汁がすこぶる多い。甘味強く酸味が少なく蜜が入り、歯ざわり良好で食味が優れている。
ツル割れは年により多少発生が見られる。
熟期 福島市は11月上〜中旬、青森県育成地では11月中旬頃である。
樹性 「ふじ」と同程度かそれに近い貯蔵力を有し、極めて高い。
−総発売元−

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